「オプジーボ」単剤投与の用法・用量で一変申請 小野薬品、残薬削減に期待 2017/12/22 18:40 保存する 小野薬品工業は22日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)について、単剤投与の用法・用量に関する製造販売承認事項一部変更承認申請を行った。すでに承認取得している悪性黒色腫、非小細胞肺が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 パブロンなど希望小売価格を引き上げ 大正製薬、現行から5~20% 2026/9/3 10:11 自動検索(類似記事表示) アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 1000億円超は9品目、キイトルーダなど 25年度国内売上高・本紙集計 2026/08/17 04:30 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・4~6月期統計、マンジャロも急成長 2026/08/18 15:04 ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 25年度国内医薬品市場、11.8兆円に IQVIA、キイトルーダが首位を維持 2026/05/21 21:24