「ヌーカラ」、米FDAがEGPAの適応で承認 英GSK 2017/12/25 19:12 保存する 米FDA(食品医薬品局)は25日までに、英グラクソ・スミスクラインの抗IL-5抗体「ヌーカラ」(一般名=メポリズマブ)について、好酸球性多発血管炎性肉芽腫症(EGPA)の適応追加を承認した。GSKが… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 パブロンなど希望小売価格を引き上げ 大正製薬、現行から5~20% 2026/9/3 10:11 自動検索(類似記事表示) EGPA治療薬候補NS-229、米でFT指定 日本新薬 2025/09/09 18:11 タブネオス、欧州で承認取り消し キッセイ「日本では引き続き協議中」 2026/08/06 19:12 問われる信頼 2026/06/16 00:00 【速報】タブネオスにブルーレター発出 厚労省、キッセイに添付文書の警告欄設置など指示 2026/05/21 14:54 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09