製薬は一人負け、「積極的に打って出るべき」 日薬連・木村理事長 2018/1/5 17:19 保存する 日本製薬団体連合会の木村政之理事長は5日、東京薬事協会の新年賀詞交歓会で挨拶し、2018年度薬価制度改革を念頭に「製薬業界は、口の悪い人に言わせれば『一人負け』。内心、じくじたる思いだ」と振り返った… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新薬創出加算、一様に厳しい認識 製薬各社トップに聞く 2018/1/9 20:07 団体最新記事 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/7/22 12:39 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/7/21 17:07 特許延長期間中のGE承認で懸念表明 製薬協とPhRMA 2026/7/16 20:29 がんパネル検査「タイミング制限撤廃を」 患者団体連合会が提言 2026/7/15 10:51 高齢者施設のコロナワクチン接種「無償化を」 東京都医師会・平川副会長 2026/7/15 10:50 自動検索(類似記事表示) 「全体でヘルスリテラシー向上を」 日薬連・宮島理事長 2026/01/06 16:57 「アドボカシー、やってますか」 製薬協フォーラムで日薬連・安川会長 2025/11/27 23:09 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 医療費適正化、保険外しでなく「適正使用で」 日薬・山本顧問 2025/11/06 10:31 【中医協】診療側委員に渡邊大記氏 8日付 2026/07/08 21:07