DS-8201、P1試験の新データ発表 第一三共「胃がん患者に有用」 2018/1/19 20:48 保存する 第一三共は19日、開発中の抗体薬物複合体DS-8201(開発コード)に関する日米共同臨床第1相(P1)試験の新たなデータを発表し、「胃がん患者に対する同剤の有用性があらためて示唆された」とした。 H… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 パブロンなど希望小売価格を引き上げ 大正製薬、現行から5~20% 2026/9/3 10:11 富士薬品、瀬戸内市と連携協定 2026/9/3 10:10 患者の経験、「PPI」で医療に返す おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(20) 2026/9/3 04:59 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 自動検索(類似記事表示) HER2陽性胃がん2次治療で中国承認 第一三共のエンハーツ 2026/01/22 17:59 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 エンハーツ、HER2陽性早期乳がんで適応追加 第一三共、米国で2件 2026/05/18 20:20 エンハーツ、欧州で一変申請が受理 第一三共 2025/09/11 19:29 エンハーツ、乳がんP3で有意な改善 第一三共、カドサイラとの比較で 2025/09/29 17:36