中外製薬、4月に統括役員制導入 業務責任を明確化 2018/2/1 19:47 保存する 中外製薬は1日、4月1日付で新たに統括役員制を導入すると発表した。内部の部門や機能を分担・所管し、業務に関する責任の所在を明確化することで、迅速で質の高い意思決定を可能にするのが狙い。 上野幹夫副会… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 〔組織・人事〕中外製薬(4月1日付ほか) 2018/2/1 22:55 製薬企業最新記事 住友、第三者割当増資を中止 SMBC日興証券が見送り 2026/5/22 20:53 沢井製薬、トラストファーマを吸収合併 27年4月1日に、重複業務を解消 2026/5/22 18:32 CHMP、パドセブ適応拡大を承認勧告 アステラス、シスプラチン不適応の膀胱がんで 2026/5/22 13:52 タスク管理は「全部出して分ける」! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(6) 2026/5/22 04:59 【決算】純利益27.9%増、2兆円の大台に 主要製薬24社・本紙集計、アステラスや住友が牽引 2026/5/22 04:30 自動検索(類似記事表示) 社長執行役員CEOに中根氏 シミック・イニジオ、1日付 2026/04/01 19:15 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/04/13 04:30 武田、28年度までに年2000億円以上節減 26年度に事業構造再編費1500億円計上 2026/03/25 23:23 武田薬品、社長交代見据え体制刷新 4月1日付で 2026/01/29 23:56 29年にも人事制度を全世界統一へ エーザイ、レケンビ最大化で一丸 2025/11/25 04:30