米PhRMAナンバー3にアステラスUS社長 日系企業からは初 2018/2/13 21:27 保存する 米国研究製薬工業協会(PhRMA)のナンバー3のポジション「理事会財務担当責任者」にアステラス製薬のジェームス・ロビンソン米州事業長が就任したことが、製薬業界でちょっとした話題となっている。日本の製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 米PhRMA新会長に米アムジェンCEO 2018/2/13 13:40 団体最新記事 GE薬協が「産業ビジョン2035」公表 持続可能な構造実現へ 2026/9/1 14:36 異分野とのネットワーク支援に意欲 LINK-J・岡野理事長 2026/8/31 18:30 MR基礎試験、受験結果を誤表示 認定センター、基礎教育学習プログラムで誤判定も 2026/8/24 22:32 研究者支援・助成で公募 製薬協、11月16日まで 2026/8/24 16:49 薬害根絶へ、8項目の要望 薬被連、上野厚労相に 2026/8/24 16:48 自動検索(類似記事表示) 日本ベーリンガーのトップにハッソン氏 来年2月1日付で 2025/10/06 17:50 在日執行委員長にファイザー・五十嵐社長 PhRMA、1日付で就任 2026/01/05 21:28 アステラス、ISS社の反対推奨に反論 社外取締役候補の独立性を主張 2026/05/29 16:05 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 新会長にノバルティスのプリシーノ氏 EFPIA Japan、 7月1日付 2026/05/21 19:46