「サーティカン」、肝移植後の拒絶反応抑制で適応拡大 ノバルティス 2018/2/23 19:38 保存する ノバルティス ファーマは23日、免疫抑制剤「サーティカン錠」(一般名=エベロリムス)について、「肝移植における拒絶反応の抑制」の国内効能追加承認を取得したと発表した。 肝移植後の拒絶反応抑制の標準療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 自動検索(類似記事表示) アライドセルと業務委受託契約を締結 J-TEC、誘導型抑制性T細胞の生産想定 2025/10/28 15:07 新規免疫抑制剤の米国P2開始 旭化成子会社のベロキシス 2026/09/01 14:57 後発品各社、タクロリムスに効追取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制で 2026/06/24 18:07 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/03/06 20:07 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37