「ファセンラ」、重症喘息のコントロールに期待 国際医療福祉大・足立教授 2018/2/26 17:53 保存する 1月に承認を取得したアストラゼネカ初の呼吸器領域の生物学的製剤「ファセンラ」について、国際医療福祉大臨床医学研究センターの足立満教授は26日、同社主催のプレスセミナーで講演し、「年間の喘息増悪率がプ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) 国際医療福祉大が病院取得 東京歯科大から、来年4月開院へ 2025/12/19 16:17 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 GAD、適切な診断と治療の普及に期待 戸田病院・大坪院長、イフェクサーの適応拡大で 2026/04/08 22:42 薬剤師国試、私大新卒の「実質合格率」74% 最大で合格率に50ポイント超の差 2026/03/27 10:12 GSK、エキシデンサー皮下注を発売 長時間作用型の生物学的製剤 2026/04/15 21:00