進行期CKDの新薬開発GLが完成、腎臓学会 代替エンドポイントの活用可能に 2018/2/26 20:09 保存する 日本腎臓学会は25日、東京都内で公開セミナーを開き、進行期の慢性腎臓病(CKD)の新薬開発に関するガイドライン(GL)が完成したことを報告した。代替エンドポイントの活用によって、臨床試験の期間や患者… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「早期CKD」の新薬開発、学会がGL策定へ 進行期に続く第2弾、21年度末にも完成 2019/10/18 04:30 臨床・学会最新記事 初の移植患者「生きている実感」 iPS心筋シート、22日退院―大阪 2026/10/21 19:41 地域フォーミュラリで協力要請 NPhAの会員企業へ日本F学会 2026/10/21 10:20 PPIの漫然処方、「十分に対処」は1割未満 慶応大グループが薬剤師調査 2026/10/21 10:20 染色体セントロメアの新解析法 病気の仕組み解明期待、国立がんセンターなど 2026/10/14 18:17 そあい憲三名誉教授にノーベル賞 化学賞、2年連続 2026/10/7 20:38 自動検索(類似記事表示) ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/08/28 18:40 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 セピエンス、PKU治療の第1選択肢に 大阪公立大・濱崎教授、PTCセミナーで 2026/03/25 21:44 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59