「早期CKD」の新薬開発、学会がGL策定へ 進行期に続く第2弾、21年度末にも完成 2019/10/18 04:30 保存する 日本腎臓学会が、進行期CKD(慢性腎臓病)に続いて、早期CKDの新薬開発に関するガイドライン(GL)作りに乗り出すことが明らかになった。臨床第3相(P3)試験でハードエンドポイントの代わりに代替エン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先駆け腎臓病薬、代替エンドポイントで開発加速 今春からP3契約開始、22年にも申請か 2018/5/17 04:30 進行期CKDの新薬開発GLが完成、腎臓学会 代替エンドポイントの活用可能に 2018/2/26 20:09 「早期CKDのエンドポイント」で公開セミナー 腎臓学会、今月29日に開催 2020/2/13 15:59 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/08/31 20:04 国際P3で2年間の腎機能改善効果 大塚のIgA腎症薬シベプレンリマブ 2026/07/02 13:14 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/09/15 22:35 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30