米アッヴィのリサンキズマブ、複数の副次評価項目を達成 2018/2/27 19:15 保存する 米アッヴィが開発中のインターロイキン-23(IL-23)阻害薬リサンキズマブ(一般名)について、尋常性乾癬(局面型乾癬)を対象に、ウステキヌマブとの有効性や安全性を直接比較したグローバル臨床第3相試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 自動検索(類似記事表示) 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ザソシチニブ、直接試験で主要項目達成 武田薬品、ソーティクツと比較の国際P3 2026/06/12 18:58 イコトロキンラ、ソーティクツに優位性 2つの国際P3の結果から、米J&J 2025/10/02 17:44 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20