医療扶助での後発品使用、80%到達で100億円の削減効果 政府答弁書 2018/3/5 17:27 保存する 政府は2日、医療扶助での後発医薬品の使用割合が政府目標の80%に到達した場合、約100億円の医療扶助費が削減されるとの推計を盛り込んだ答弁書を閣議決定した。山本太郎氏(自由)への答弁。 政府は後発品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 MFNに薬価制度の打ち手「多くない」 財務省・片山主計官、費用対の対象拡大を 2026/10/5 04:30 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 自動検索(類似記事表示) 医療扶助、医薬品の適正使用を推進へ 厚労省検討会、論点を提示 2025/10/31 11:16 薬剤費約8360万円の削減効果、3薬効群で 広島・備北の地域フォーミュラリ 2025/10/15 10:14 骨太方針と成長戦略を閣議決定 政府 2026/07/21 13:30 OTC類似薬、配慮する人の「基準示す」 衆院厚労委で間保険局長 2026/04/15 20:51 【中医協】OTC類似薬負担の実務フロー提示 国民に丁寧な説明求める声 2026/08/26 23:13