薬剤費約8360万円の削減効果、3薬効群で 広島・備北の地域フォーミュラリ 2025/10/15 10:14 保存する 広島県備北地区(三次、庄原両市、人口約8万人)で、地域フォーミュラリの導入により、3薬効群だけで少なくとも年間約8360万円の薬剤費が削減されたとの分析結果を地域医療連携推進法人「備北メディカルネッ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 スイッチOTC「2030年に150成分」提言 GE・BS学会分科会 2026/6/9 10:05 性的マイノリティーの啓発活動、9組織が参加 武田、リリー、GSKなど 2026/6/5 20:20 製薬協、医療DXの価値を可視化 政府協議会で吉田専務理事が表明 2026/6/5 18:57 上原賞の褒賞金、1億円に増額 上原記念生命科学財団、助成金の募集開始 2026/6/4 15:46 薬剤費版マクロスライド「今こそ議論」 INES・朝井代表 2026/6/3 04:30 自動検索(類似記事表示) 地域フォーミュラリの薬効群、順調に拡大 広島・備北メディカルネット 2025/08/19 10:11 地域フォーミュラリでBZ系薬使用が低下 高槻市薬剤師会 2026/04/21 10:21 地域フォーミュラリ、要件作成で質担保 学会・今井理事長、8月中の公開目指す 2025/07/31 04:30 学会が地域フォーミュラリの要件発表 診療・調剤報酬での評価念頭に 2025/11/10 13:49 エリア別に地域フォーミュラリ導入を後押し 協会けんぽ方針、レセプトデータ分析で 2025/11/11 10:18