米FMI社の遺伝子解析システム、中外が日本で承認申請 2018/3/16 18:40 保存する 中外製薬とスイス・ロシュは16日、米ファウンデーション・メディシン社(FMI)が手掛ける製品の日本での独占的商業化権でサブライセンス契約を締結したと発表した。その第1弾として、FMI社の次世代シーケ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 自動検索(類似記事表示) カミゼストラントのコンパニ診断で承認取得 ガーダントヘルスのがん遺伝子パネル 2026/04/27 14:49 ジビノスタット「大きな利益」を期待 JCR・芦田会長兼社長、導入のDMD薬 2026/01/23 21:21 JCR、DMD薬ジビノスタットを導入 伊・イタルファルマコ社と契約 2025/12/24 15:43 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/07/27 04:30 トルカプ併用療法のコンパニ診断で承認取得 理研ジェネシス 2025/09/26 13:27