ヒト型フィブリノゲン製剤、共同研究を終了 免疫生物研とアステラス 2018/3/16 18:55 保存する 免疫生物研究所は16日、遺伝子組み換えカイコを用いたヒト型フィブリノゲンを原料とする医薬品の製品化に向けてアステラス製薬と締結した共同研究契約を終了したと発表した。薬剤として使用するための目標コスト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 自動検索(類似記事表示) 新規抗体薬創出へ共同研究契約 あすか製薬/PPMX 2025/11/05 18:12 エンタイビオの新皮下注製剤開発で提携 武田薬品、米社と 2026/01/09 17:42 神経変性疾患の創薬提携、30年まで延長 エーザイ/英UCL 2026/06/30 20:06 適正使用の留意事項を通知 フィブリノゲンの適応追加で厚労省 2026/03/23 19:37 次世代ADCで共同研究契約 日本化薬/グライコネクス社 2026/03/23 20:49