経口ファブリー病治療剤「ガラフォルド」承認 アミカス・セラピューティクス 2018/3/23 20:02 保存する バイオ医薬品企業のアミカス・セラピューティクスは23日、同社初の承認品目となるファブリー病治療剤「ガラフォルドカプセル123mg」(一般名=ミガーラスタット塩酸塩)の製造販売承認を取得したと発表した… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 自動検索(類似記事表示) 28年度売上高10億ドル達成に意欲 米アミカスCEOのキャンベル氏 2025/09/08 21:42 エムパベリ、追加適応の国内販売権獲得 旭化成セラピューティクス 2026/06/30 20:05 米サンガモ社が破産手続き、技術資産承継へ アステラスとリリーが基準入札者に 2026/06/25 19:51 テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/05/18 19:06 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/03/05 18:55