製薬複数社で安全性情報DBの構築検討 田辺三菱・三津家社長「連合体として動く」 2018/3/26 19:42 保存する 田辺三菱製薬の三津家正之社長は26日、大阪市で開かれた関西健康・医療創生会議のシンポジウムで講演し、安全性情報のデータベース(DB)の共同構築などを国内の製薬企業4~5社とIT企業で検討していること… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 自動検索(類似記事表示) ライフコースデータの構築が重要 製薬協フォーラムで安中良輔GL 2026/03/18 20:19 必要な特許満了品の安定供給策を要望へ 東和・吉田社長、GEだけの使用促進は終了 2026/07/08 21:32 ND0612、米FDAから2度目のCRL 田辺三菱 2025/10/23 18:01 【解説】飲食提供ルール見直しがトップ 2025年閲覧ランキングトップ30 2025/12/15 04:30 予防接種DB、情報提供先を議論へ 厚労省、26年からの有識者会議で 2025/11/20 19:45