「夜明け前」か、心不全の新薬開発 P3に6品目、申請ラッシュの予感 2018/4/9 00:30 保存する 心不全の新薬開発が活発化している。新規作用機序と適応追加を合わせ、少なくとも6品目が開発後期の段階にあり、そのうちの多くがこの1~2年の間に試験が完了する予定。近い将来、申請ラッシュを迎える可能性が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 DPP-4とSGLT2直接比較、「最適な患者」検討 日臨内が大規模臨床研究 2018/4/16 04:30 解説最新記事 医薬品政策に変化の兆し 骨太方針と成長戦略を読む 2026/8/3 04:30 【解説】AAV遺伝子薬、挿入変異問題を探る 初のがん化懸念、因果関係や影響は? 2026/7/27 04:30 【解説】製薬業界の好機となるか 自維で協議の中医協改革 2026/7/13 04:30 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/7/6 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/6/29 04:30 自動検索(類似記事表示) ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30 心不全薬、30年の国内市場は1.5倍に 24年比で、富士経済調査 2026/01/09 19:59 子宮筋腫薬「イセルティ」など審議 来月3日に第一部会、新有効成分は4件 2025/11/19 23:10 セバベルチニブに期待、年内上市へ バイエル・アルオウフ社長 2026/04/22 21:06 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02