残液問題解決へ、複数回使用の手引き完成 厚労省、きょう厚科審・制度部会で報告 2018/4/11 00:00 保存する 厚生労働省は11日に開く厚生科学審議会・医薬品医療機器制度部会で、抗PD-1抗体「オプジーボ」など高額薬剤の残液の廃棄によって医療費が無駄になる問題の解決につながる「注射用抗がん剤等の安全な複数回使… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬機法改正の検討事項、「迅速に実用化する承認制度」も 厚労省 2018/4/11 00:00 行政・政治最新記事 PMDA、添付文書検索の障害が復旧 原因は「調査中」 2026/8/14 16:53 エボラ熱、死者2000人超 コンゴ コンゴ 2026/8/13 11:51 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/8/10 18:17 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/8/10 18:16 OTC緊急避妊薬販売、全国1万5969店舗に 厚労省・今月3日時点、6月から1381店舗増 2026/8/10 12:33 自動検索(類似記事表示) 日赤が再発防止策を提示 血液事業部会運営委 2025/10/23 20:50 高額薬の廃棄、深刻に受け止めを 薬価減算論も浮上 2025/08/25 04:30 製造原価上昇、後発品企業から切実な声 「27年度も不採算品再算定は実施を」 2026/04/08 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/03/16 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/04/06 04:30