日医工のシスプラチン、外来でも使用可能に 一部変更承認を取得 2018/4/11 19:09 保存する 日医工は11日、抗がん剤シスプラチンの自社後発医薬品とヤクルト本社に販売委託をしている後発品の計6製品について、同日付で用法・用量の一部変更の承認を取得し、先発医薬品と同じ適応になったと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 自動検索(類似記事表示) ランダ後発品、用法・用量の追加承認 日医工、先発品と同一に 2025/09/24 19:44 日医工のリピトールGE、沢井で製造可に 「マル特」で承認取得 2026/06/25 15:38 AG3成分、Me ファルマに承継へ 旧日医工サノフィの品目、アレグラも 2025/10/07 21:54 パドセブ併用P3で主要項目達成 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2025/12/18 17:49 沢井と日医工、15成分を集約・統合へ 構造課題解決に新たな動き 2025/09/10 20:03