多発性骨髄腫薬セリネキサー、米で優先審査指定 小野薬品が発表 2018/4/12 21:02 保存する 米カリオファーム・セラピューティクス社が開発中の経口選択的核外輸送タンパク質阻害剤セリネキサーが、3回以上の治療歴のある多発性骨髄腫の治療薬として米FDA(食品医薬品局)から優先審査品目に指定された… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 自動検索(類似記事表示) 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 タービーとテクベイリの併用を申請 ヤンセンの二重特異性抗体 2025/10/31 14:15 メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/06/10 17:52 サークリサ皮下注1400mgを発売 サノフィ、投与時間を短縮 2026/08/27 18:03 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/07/08 21:33