サークリサ皮下注1400mgを発売 サノフィ、投与時間を短縮 2026/8/27 18:03 保存する サノフィは27日、多発性骨髄腫治療薬「サークリサ皮下注1400mg」(一般名=イサツキシマブ〈遺伝子組換え〉)を同日発売したと発表した。多発性骨髄腫を効能・効果とし、ポマリドミド・デキサメタゾン併用… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 ウェリタスと東レ、ヒット化合物取得 PCSK9のmRNA創薬で共同研究 2026/10/19 20:01 NCFB治療薬ブリヌスプリ発売 インスメッド 2026/10/19 14:54 自動検索(類似記事表示) 【中医協】新薬10成分13品目、13日に収載へ サノフィのサークリサ皮下注など 2026/08/05 20:06 サークリサの皮下注、欧州で承認勧告 日本や米国でも申請中 2026/04/06 19:30 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/08/28 20:37 【中医協】エルレフィオの費用対案を了承 多発性骨髄腫3剤併用療法と比較 2025/11/14 20:46 【中医協】在宅自己注に「キネレット」追加 2026/08/06 10:47