新官民対話、時間足りず意見交換成立せず 製薬協理事会で意見 2018/4/19 20:56 保存する 日本製薬工業協会は19日、大阪市内で理事会を開き、厚生労働省が16日に開いた「医薬品産業に関するハイレベル官民政策対話」が話題となった。会員各社からは対話の場が設けられたことを評価しつつも「厚労省か… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 医薬品の環境評価、EFPIAと共同歩調で 製薬協・環境安全委 2018/4/20 21:04 団体最新記事 CES省略、BS普及の足かせにも BS協議会永井氏、説明が課題 2026/7/23 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/7/22 12:39 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/7/21 17:07 特許延長期間中のGE承認で懸念表明 製薬協とPhRMA 2026/7/16 20:29 自動検索(類似記事表示) 創薬力官民協議会WGが議論整理へ 業界意見を取りまとめ、次回にも提示 2025/10/23 04:30 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 くすり未来塾、提言第13弾を公表 価格転嫁可能な薬価改定ルールを 2025/09/30 23:28 官民協議会WGが初会合 製薬3団体が薬価制度の改善を要望 2025/09/01 22:30 「中医協は官民協議会の意見、尊重を」 自民・創薬PTで出席議員 2025/09/10 19:31