高額薬剤の収載に経済性、慎重意見多く 社保審・医療保険部会 2018/4/19 21:52 保存する 社会保障審議会・医療保険部会(部会長=遠藤久夫・国立社会保障・人口問題研究所長)は19日、医療保険制度を巡る課題について議論した。自民党・財政再建に関する特命委員会「財政構造のあり方検討小委員会」で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 MFNに薬価制度の打ち手「多くない」 財務省・片山主計官、費用対の対象拡大を 2026/10/5 04:30 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 自動検索(類似記事表示) 高額薬対象に「費用対の一層の活用を」 財政審、「秋の建議」へ 2025/11/11 12:30 屋号ではなく「成分指定を」 フォーミュラリの薬剤で意見、医療保険部会 2026/02/12 21:27 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31 OTC類似薬の保険除外は困難 医療保険部会、追加負担は容認姿勢 2025/11/20 16:07 「対GDP比で医療費調整」に慎重意見 自民・社保調査会役員会 2026/06/30 21:40