開発後期6品目へ投資重点、パテントクリフへ対処 アステラス・安川社長 2018/4/26 22:38 保存する アステラス製薬の安川健司社長CEOは26日の決算説明会で、抗がん剤IMAB362(開発コード、一般名=zolbetuximab)をはじめとした、適応拡大を含む開発後期6品目への開発投資を強化し「遅延… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「ちいかわ」から考えるAIの使い方 おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(20) 2026/9/2 04:59 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/9/1 18:08 ニプロ、医薬品包装資材を削減 個装箱を薄型に、緩衝材も廃止 2026/9/1 16:46 自動検索(類似記事表示) 【決算】大塚HD、医薬は7.1%増収 レキサルティなど貢献 2026/02/13 22:54 2029年度まで減収、アステラス イクスタンジクリフ、5年で2000億円経費削減 2026/05/26 23:22 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07 新薬の売上高比率、3割へ 日本化薬・島田専務、抗がん剤を強化 2026/02/18 04:30 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10