標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/3/31 21:10 保存する アステラス製薬は31日に開いた研究開発に関する説明会(オンライン形式)で、複数のがん種を念頭に開発を進めている標的タンパク質分解誘導剤「セチデグラシブ」(一般名、開発コード=「ASP3082」)につ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) セチデグラシブの国際P3開始 アステラスの標的タンパク質分解誘導剤 2026/04/15 19:01 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/08/25 13:10 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35