AD治療剤「デュピクセント」、既存治療への追加治療が基本 2018/5/8 21:29 保存する 日本医科大大学院の佐伯秀久教授は8日、サノフィ主催のプレスセミナーで、4月に販売開始されたアトピー性皮膚炎治療剤「デュピクセント」について、既存治療に比べて高い有効性が臨床試験で確認されているとした… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) デュピクセントの使用「魚鱗癬にも認めて」 患者会、厚労省に要望 2025/10/03 10:21 デュピクセント、AFRSの効能追加を申請 サノフィ 2026/07/22 18:22 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/04/14 21:37 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 GAD、適切な診断と治療の普及に期待 戸田病院・大坪院長、イフェクサーの適応拡大で 2026/04/08 22:42