閉経後乳がんの骨密度変化、多施設共同試験に着手 デノスマブの骨量増加効果を検証 2018/5/14 19:45 保存する 日本乳癌学会の研究班は、閉経後ホルモン感受性乳がん患者のホルモン補充療法に伴う骨量減少の抑制を目的に、抗RANKL抗体デノスマブの有効性を見る多施設共同ランダム化比較試験に着手した。患者エントリーも… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) ギレデストラント、国際P3でPFS未達 ロシュの乳がん治療薬 2026/03/11 19:21 ダトロウェイ、適応追加を国内申請 第一三共、手術不能・再発乳がんの1次治療で 2026/02/12 20:58 テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/05/18 19:06 トロデルビ、さらなる適応追加で承認申請 ギリアド、乳がんのADC 2026/02/13 13:25 ADC「U3-1402」の国際P3開始 第一三共、手術不能・転移性乳がんで 2025/08/28 13:16