【中医協】在宅自己注の対象薬剤、運用基準厳格化へ 改定ごとに再評価、BSは個別品目を審議 2018/5/23 19:03 保存する 中医協総会は23日、在宅自己注射指導管理料の対象薬剤に関する運用基準を見直す厚生労働省案を了承した。診療報酬改定のタイミングに合わせて対象薬剤の再評価を行うほか、バイオシミラー(BS)は個別品目ごと… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 【中医協】在宅自己注に「キネレット」追加 2026/08/06 10:47 トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 【中医協】在宅自己注、4製品を了承 「ハイキュービア」など 2026/05/14 10:27 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31