「条件付き」「先駆け」法制化、積極的議論の姿勢 厚労省・宮本医薬局長 2018/5/30 21:31 保存する 厚生労働省の宮本真司医薬・生活衛生局長は30日、医薬品医療機器等法(薬機法)の改正に伴う条件付き早期承認制度や先駆け審査指定制度の法制化に対し、「新しい考え方について法律の中に取り込むのもあってもい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 条件付き早期承認、第1号はファイザーの肺がん薬 第3世代ALK阻害剤ロルラチニブ、今秋にも承認か 2018/6/13 04:30 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) パテントリンケージ、法制化なるか 厚労省、将来見据え研究開始 2025/10/09 04:30 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/04/30 18:55 機器・再生医療の海外不具合報告を見直し 改正薬機法省令施行で 2026/02/12 22:08 指定乱用防止薬の販売スタート プラスチック製什器の導入遅れも 2026/05/07 11:46 パテントリンケージ、法制化案を提言 厚労省研究班、GE承認前の訴訟を可能に 2026/07/09 04:30