脳梗塞後にDOAC投与、有効性・安全性は開発時と同傾向 国循チームが2年追跡 2018/6/1 19:23 保存する 国立循環器病研究センターは1日、脳梗塞を発症した心房細動患者に対する直接作用型経口抗凝固薬(DOAC)の効果を見た前向き観察研究「SAMURAI-NVAF研究」について、2年間の追跡結果を発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 イグザレルトAG、小児の適応を追加 バイエル ライフサイエンス/第一三共エスファ 2025/12/10 20:08 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/03/03 19:21 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38 アスンデキシアンを国内申請 バイエルの第XIa因子阻害薬 2026/05/19 18:27