脳梗塞後にDOAC投与、有効性・安全性は開発時と同傾向 国循チームが2年追跡 2018/6/1 19:23 保存する 国立循環器病研究センターは1日、脳梗塞を発症した心房細動患者に対する直接作用型経口抗凝固薬(DOAC)の効果を見た前向き観察研究「SAMURAI-NVAF研究」について、2年間の追跡結果を発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 イグザレルトAG、小児の適応を追加 バイエル ライフサイエンス/第一三共エスファ 2025/12/10 20:08 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/03/03 19:21 エフィエントAGに適応追加 第一三共エスファ/東和薬品 2026/06/17 16:04 抗がん剤と抗凝固薬3剤併用で添文改訂 厚労省安対課、出血リスクに対応 2026/03/06 21:38