タファミジスで「TTR-FAPの発見加速」 熊本大・安東教授 2018/6/6 20:50 保存する 熊本大大学院生命科学研究部神経内科の安東由喜雄教授は6日、日本でのトランスサイレチン型家族性アミロイドポリニューロパチー(TTR-FAP)の患者が集積地以外でも発見されるようになってきた現状を紹介し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) ATTR-CMの1次治療薬になり得る 高知大・北岡氏、アムヴトラに期待感 2025/07/15 21:28 日本事業の売上高、数年間で倍増へ 米アルナイラム社・タンギュラー氏 2025/09/16 20:37 医薬品製造に「AIは有効」 熊本保健科学大・蛭田特命教授 2025/12/08 20:32 標準治療困難症例の「予後改善に期待」 タービー発売で、岩手医大・伊藤教授 2025/09/05 20:26 心アミロイドーシスの診断コンソを支援 アレクシオン 2025/05/23 20:23