タファミジスで「TTR-FAPの発見加速」 熊本大・安東教授 2018/6/6 20:50 保存する 熊本大大学院生命科学研究部神経内科の安東由喜雄教授は6日、日本でのトランスサイレチン型家族性アミロイドポリニューロパチー(TTR-FAP)の患者が集積地以外でも発見されるようになってきた現状を紹介し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 日本事業の売上高、数年間で倍増へ 米アルナイラム社・タンギュラー氏 2025/09/16 20:37 医薬品製造に「AIは有効」 熊本保健科学大・蛭田特命教授 2025/12/08 20:32 標準治療困難症例の「予後改善に期待」 タービー発売で、岩手医大・伊藤教授 2025/09/05 20:26 エアウィン「疾患進行の根本抑制に期待」 久留米大・福本教授、MSDセミナーで 2025/09/02 19:56 自民・AD議連が設立総会、勉強会が発展 岩坪氏「早期段階で介入を」 2026/07/06 21:39