「ヌーカラ」、長期試験でも増悪抑制効果 英GSK 2018/6/11 18:23 保存する 英グラクソ・スミスクラインは抗IL-5抗体薬「ヌーカラ」(一般名=メポリズマブ)について、重症の好酸球性喘息患者を対象とした長期間の臨床試験でも一貫した増悪抑制効果と喘息コントロールのスコアの低下が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/9/1 18:08 ニプロ、医薬品包装資材を削減 個装箱を薄型に、緩衝材も廃止 2026/9/1 16:46 香港で現地法人設立 丸紅ファーマ 2026/9/1 16:34 自動検索(類似記事表示) ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25 【解説】抗体医薬で変わるCOPD治療 初登場から1年、次の候補も続々 2026/08/24 04:30 ヌーカラなど、再審査終了 全てカテゴリー1 2026/06/10 20:15 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09 センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52