米バイオジェン、急性期脳卒中治療薬を導入へ 日本のバイオベンチャーから 2018/6/11 19:57 保存する 米バイオジェンは11日までに、バイオベンチャー企業ティムス(東京都府中市)との間で、急性期脳卒中治療薬TMS-007と関連化合物の導入に関する独占的オプション契約を結んだと発表した。中核領域の一つに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/9/1 18:08 ニプロ、医薬品包装資材を削減 個装箱を薄型に、緩衝材も廃止 2026/9/1 16:46 香港で現地法人設立 丸紅ファーマ 2026/9/1 16:34 自動検索(類似記事表示) 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 経口大環状ペプチド研究で提携 米バイオジェン、カナダ企業と 2025/12/02 17:48 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 タデキニグ アルファのオプション権行使 日本新薬、米国での独占的商業化権取得 2026/07/30 18:58 DMD薬候補のオプション契約締結 日本新薬/米エリクサジェン社 2026/06/26 17:35