疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/3/31 21:00 保存する 杏林製薬は31日、フランスのベンチャー企業ビオドール・セラピューティクス社が創製した神経障害性疼痛治療薬の候補化合物「BDT272」(開発コード)に関するオプション権を行使し、新たにライセンス契約を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 面談後の「持ち帰り」を次の信頼へ! おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(15) 2026/7/22 04:59 タカラバイオ、148人が希望退職 募集を上回る 2026/7/21 20:31 GMP細胞加工受託事業、承継へ基本合意 タカラバイオ、住友化学など3社と 2026/7/21 20:31 エフルエルダ、発売を1年延期 サノフィ、今秋の定期接種も見送り 2026/7/21 18:37 AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/7/21 17:51 自動検索(類似記事表示) メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/07/02 19:57 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 米企業、AD薬候補でオプション権行使 JCR、最大5.55億ドルを受領 2026/06/17 16:45 中外、複数抗がん剤搭載ADC開発へ アラリス社のオプション権行使 2026/02/10 20:40