疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/3/31 21:00 保存する 杏林製薬は31日、フランスのベンチャー企業ビオドール・セラピューティクス社が創製した神経障害性疼痛治療薬の候補化合物「BDT272」(開発コード)に関するオプション権を行使し、新たにライセンス契約を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英語で自分の可能性を広げよう! おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(1) 2026/10/13 04:59 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 自動検索(類似記事表示) メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/07/02 19:57 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 東レ、末梢神経障害薬候補を導出 サノダインに 2025/11/26 20:29 丸石製薬、疼痛薬候補を導入 米アドニューリス社のセブラノパドール 2026/08/06 18:11 タデキニグ アルファのオプション権行使 日本新薬、米国での独占的商業化権取得 2026/07/30 18:58