ウパダシチニブ、RA単剤療法で主要評価項目達成 米アッヴィのP3試験 2018/6/13 19:04 保存する 米アッヴィは13日までに、開発中の経口選択的JAK1阻害剤ウパダシチニブについて、関節リウマチ(RA)を対象に単剤療法での有効性や安全性を検討した臨床第3相試験(SELECT-EARLY試験)で、主… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/9/1 18:08 ニプロ、医薬品包装資材を削減 個装箱を薄型に、緩衝材も廃止 2026/9/1 16:46 香港で現地法人設立 丸紅ファーマ 2026/9/1 16:34 自動検索(類似記事表示) 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 ザソシチニブ、直接試験で主要項目達成 武田薬品、ソーティクツと比較の国際P3 2026/06/12 18:58 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 ウパダシチニブ、欧米で適応追加申請 非分節型白斑対象に、米アッヴィ 2026/02/25 16:29