テポチニブ、NSCLCとHCC対象のP2試験で有効性 独メルク 2018/6/20 17:21 保存する 独メルクは開発パイプラインの進捗状況を公開し、抗がん剤テポチニブ(一般名)について、非小細胞肺がん(NSCLC)、肝細胞がん(HCC)を対象とする各臨床第2相(P2)試験で有効性を示したと発表した。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コーアイセイ、2製品を自主回収 製造所のGMP手続きに不備 2026/9/1 19:54 養命酒製造の全株取得、68億円で ツムラ、1日付 2026/9/1 18:09 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/9/1 18:08 ニプロ、医薬品包装資材を削減 個装箱を薄型に、緩衝材も廃止 2026/9/1 16:46 香港で現地法人設立 丸紅ファーマ 2026/9/1 16:34 自動検索(類似記事表示) ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16 新モダリティでパイプライン構築へ アステラス・谷口氏、がん免疫などに注力 2025/10/24 18:26 DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21