「リムパーザ」、処方医に遺伝性腫瘍の理解必要 札幌医大・櫻井教授 2018/7/3 20:40 保存する 札幌医科大医学部遺伝医学の櫻井晃洋教授は3日、アストラゼネカ主催のメディアセミナーで講演し、遺伝性乳がんの治療剤として日本で初めて承認を取得した経口ポリメラーゼ阻害剤「リムパーザ」について、「主治医… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/04/03 19:55 第二部会、エトカマなど承認了承 新有効成分は5品目 2026/05/26 00:04 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 【中医協】大型品候補ジャスケイド、15日収載 ピーク時578億円、肺線維症治療薬 2026/07/08 20:31 ノバルティスの放射性リガンド療法審議へ 医薬品第二部会 2025/08/08 21:41