SMO阻害剤やBCL-2阻害剤にも期待 AML新薬開発で名古屋医療センター・直江院長 2018/7/9 00:30 保存する 国立病院機構名古屋医療センターの直江知樹院長は日刊薬業の取材に応じ、急性骨髄性白血病(AML)の新薬開発について語った。製薬各社が開発競争を繰り広げているFLT3阻害剤に加え、SMO(スムーズンド)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アステラスと第一三共の“目利き対決” FLT3阻害剤が登場へ、軍配はどちらに 2018/7/9 00:30 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) AML薬候補、米FDAがオーファン指定 カルナバイオサイエンス 2026/07/21 17:51 CLL/SLL対象の国際P3で好結果 米リリーのジャイパーカ 2026/04/20 18:45 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00