シャイアー買収、独禁法上問題なし 米国連邦取引委が判断 2018/7/10 18:04 保存する 武田薬品工業は10日、シャイアー買収に伴う両社の統合は独占禁止法上、問題ないとする見解を米国連邦取引委員会が出したと発表した。両社が統合し米国で事業を行うことが市場の独占・寡占に当たらないとの判断。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 UAEに事業会社設立 ヒューマンライフコード 2026/9/1 15:34 新規免疫抑制剤の米国P2開始 旭化成子会社のベロキシス 2026/9/1 14:57 レケンビ、カナダで公的償還推奨 エーザイ/米バイオジェン 2026/9/1 12:14 講演会の情報提供で厚労省から指導 GSK、薬機法・GL対応で 2026/9/1 12:13 要指導薬「シアリス」、全国販売開始 一部ドラッグに加え薬局でも 約1万店舗で 2026/9/1 10:17 自動検索(類似記事表示) 売上高200億円超と50億円超の企業統合は対象 公取委との協議、厚労省・産情課通知 2025/10/31 20:55 武田、キムCEO体制の10年幕開け 中長期成長へかじ取り、新薬・AI軸に 2026/06/25 22:41 買収防衛は企業価値・株主共同利益のため 東邦HD、3Dに反論 2026/02/13 19:12 キムCEO就任、「武田は常に日本企業」 株主総会で成長戦略 2026/06/24 15:51 血液搬送装置、陸自ヘリも「問題なし」 東邦薬品 2026/01/27 15:48