オンコリスのがん治療薬候補品、眼科応用で特許出願 2018/7/10 20:23 保存する オンコリスバイオファーマは10日、臨床第1相(P1)試験段階のがん治療薬候補品OBP-801(開発番号)について、緑内障と加齢黄斑変性症の治療への応用を目的に特許出願を行ったと発表した。 2016年… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オンコリス、腫瘍溶解ウイルスの開発大詰め 浦田社長「下期にも国内でP2試験開始」 2019/1/30 04:30 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 婦人科と眼科の2本柱へ ラインファーマ、ノグル社長 2025/08/21 21:34 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34