テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/1/16 04:30 保存する オンコリスバイオファーマの浦田泰生社長は、腫瘍溶解ウイルス「OBP-301」(開発コード、一般名=テロメライシン)について、将来的に食道がんのファーストラインを狙う考えだ。テロメライシンによる治療で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 世界水泳の選手も「一人の人間」でした おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(6) 2026/5/21 04:59 シンポニーBS、7月めどに発売予定 富士製薬、ランマークBSも 2026/5/20 19:04 HPLC分析前処理自動化装置を共同開発 ロート製薬とアラインテック 2026/5/20 19:03 シアリスOTCの承認取得 エスエス製薬、発売時期は未定 2026/5/20 18:52 ロゼレムのスイッチOTC、承認取得 アリナミン製薬、7月に発売予定 2026/5/20 18:52 自動検索(類似記事表示) テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03 テロメライシンの承認可否を審議へ 21日に再生医療部会 2026/05/14 16:57 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15 OBP-301、米国でFTに指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス 2026/04/23 17:58