エボラ発生時などの情報公開で基本方針を策定へ 厚労省 2018/9/13 10:31 保存する 厚生労働省は、公衆衛生上で特に重要な感染症の国内初症例が出た場合における情報公表の基本方針を定める。健康局結核感染症課が、12日の「一類感染症に関する検討会」(座長=西條政幸・国立感染症研究所ウイル… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 PMDA、添付文書検索の障害が復旧 原因は「調査中」 2026/8/14 16:53 エボラ熱、死者2000人超 コンゴ コンゴ 2026/8/13 11:51 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/8/10 18:17 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/8/10 18:16 OTC緊急避妊薬販売、全国1万5969店舗に 厚労省・今月3日時点、6月から1381店舗増 2026/8/10 12:33 自動検索(類似記事表示) エボラ熱、情報収集に「最大限努力」 関係省庁対策会議 2026/05/19 10:31 エボラ出血熱治療薬2製品を初指定 早期承認スキーム適用へ、MCM小委 2026/03/30 21:02 1類感染症、指定医療機関の基準見直しへ 厚労省 2026/07/09 10:48 エボラウイルス病の診断・検査で公募 GHIT Fund 2026/06/17 16:03 特定医療技術等開発推進検討会が初会合 厚労省提示の要件案、大筋で了承 2026/03/16 21:53