ICT活用でCOPDの早期診断を実現へ GSKセミナーで慶応大・宮田教授 2018/9/26 20:44 保存する 慶応大医学部医療政策・管理学教室の宮田裕章教授は26日、グラクソ・スミスクライン(GSK)主催のセミナーで講演し、ICTを活用した慢性閉塞性肺疾患(COPD)の早期診断システムの構築に同社とともに取… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 最初は苦手だった文書作成! おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(9) 2026/9/1 04:59 来年4月から全世界で人事制度統合 塩野義、人材管理を機能軸に転換 2026/9/1 04:30 再生医療等製品の業許可を再取得 ヘリオス 2026/8/31 20:08 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/8/31 20:04 アクーゴ、横浜工場で一貫製造へ サンバイオ、ミナリスの米工場閉鎖で 2026/8/31 18:18 自動検索(類似記事表示) IBD治療のアプリ、宮城から全国展開 医師・薬剤師・患者が連携、バイタルHD 2025/10/06 04:30 問われる信頼 2026/06/16 00:00 AIで営業人材の早期戦力化を ライフスキャンジャパン、製薬企業も注目 2025/10/29 04:30 第一三共と東大・山岸氏に総理大臣賞 医療研究開発大賞、エザルミア創製で 2026/01/19 18:01 再生医療、アルフレッサのノウハウ活用 ケイファーマ、iPS創薬との二刀流で成長へ 2025/12/26 04:30