「トラゼンタ」、心血管と腎で安全性 独BIと米リリーの長期アウトカム試験 2018/10/18 16:40 保存する 独べーリンガーインゲルハイムと米イーライリリーは18日までに、DPP-4阻害剤「トラゼンタ」(一般名=リナグリプチン)の長期心血管アウトカム試験(CARMELINA試験)で心血管安全性が示されたと発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アクーゴ、横浜工場で一貫製造へ サンバイオ、ミナリスの米工場閉鎖で 2026/8/31 18:18 池田模範堂、熊本地震で義援金 2026/8/31 16:55 独メルク、国内ラボ機能を羽田に集約 27年夏に稼働、顧客ニーズ対応強化 2026/8/31 16:53 ルスフェルチド、米国で承認取得 武田の次期主力候補、真性多血症薬 2026/8/31 13:16 最近感じる「家族とは何か」 おとにち月曜 「在宅で看る」(17) 2026/8/31 04:59 自動検索(類似記事表示) オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39 ボイザクトP3、腎機能安定化を確認 大塚製薬のIgA腎症薬 2026/08/04 18:24 MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/08/19 17:41 トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/02/04 04:30 ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15