トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/2/4 04:30 保存する 2026年の後発医薬品薬価追補収載のターゲットとされるDPP-4阻害剤「トラゼンタ」(一般名=リナグリプチン)を巡り、後発品各社が同剤に関連する特許(配合剤関係も含む)の無効審判を大量に起こしている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 英語で自分の可能性を広げよう! おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(1) 2026/10/13 04:59 被災の熊本工場「復旧は順調」 三和化学、予定通り10月中に生産再開 2026/10/9 21:00 キッセイ子会社に不正アクセス 個人情報流出の恐れ、被害を調査中 2026/10/9 17:50 神経再生誘導材の米国販売で提携 持田製薬/PBCバイオメッド 2026/10/9 12:39 AIC468、P2aで初回投与 旭化成セラピューティクス 2026/10/9 12:39 自動検索(類似記事表示) トラゼンタGE参入に追い風 知財高裁、用法・用量特許の無効審決維持 2026/02/19 04:30 不透明さ残るトラゼンタGE承認 知財高裁、「治療態様特許」は有効 2026/06/04 04:30 DPP-4阻害剤GEを一斉承認 トラゼンタに最多の8社 2026/08/17 00:00 テネリアGE、1社参入の行方は 12月追補、特許回避か侵害か 2026/08/21 04:30 ジャヌビア後発品、無水物でも特許の効力 サワイ側が認諾 2026/02/03 20:37