トラゼンタに大量の特許無効審判 沢井・ニプロなど4社、後発品参入巡り 2026/2/4 04:30 保存する 2026年の後発医薬品薬価追補収載のターゲットとされるDPP-4阻害剤「トラゼンタ」(一般名=リナグリプチン)を巡り、後発品各社が同剤に関連する特許(配合剤関係も含む)の無効審判を大量に起こしている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エンゾメニブP2、患者登録を完了 住友ファーマ 2026/6/10 17:53 メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/6/10 17:52 シアリスのスイッチOTC、8月末に発売 エスエス製薬 2026/6/10 17:52 SMA治療薬候補、米国でBT指定 バイオジェンのサラネルセン 2026/6/10 16:33 前田プレジデント、7月からCEOに 楽天メディカル 2026/6/10 13:52 自動検索(類似記事表示) トラゼンタGE参入に追い風 知財高裁、用法・用量特許の無効審決維持 2026/02/19 04:30 不透明さ残るトラゼンタGE承認 知財高裁、「治療態様特許」は有効 2026/06/04 04:30 ジャヌビア後発品、無水物でも特許の効力 サワイ側が認諾 2026/02/03 20:37 フォシーガGE、特許回避で承認取得 沢井とT'sファーマ、戦略成功するか 2025/09/11 04:30 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30