費用対効果「一定規模で加算品だけに限定を」 EFPIA相徳・原委員長 2018/10/29 04:30 保存する 欧州製薬団体連合会(EFPIA Japan)アクセス委員会の相徳泰子委員長と薬価・経済委員会の原邦之委員長は、日刊薬業の取材に応じ、費用対効果評価の制度設計について見解を示した。品目選定基準について… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 巨額品目の支払い「分割案」提言 EFPIA・ベック会長、C型肝炎など念頭 2018/10/26 04:30 日米欧3団体、「薬価引き下げ先行」を牽制 中医協・業界ヒアリングで 2018/10/17 22:30 【中医協】費用対効果、本格導入へ論点整理 「保険償還の可否判断」に慎重論相次ぐ 2018/10/17 17:49 団体最新記事 CES省略、BS普及の足かせにも BS協議会永井氏、説明が課題 2026/7/23 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/7/22 12:39 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/7/21 17:07 特許延長期間中のGE承認で懸念表明 製薬協とPhRMA 2026/7/16 20:29 自動検索(類似記事表示) 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41 費用対の拡大反対、新薬3団体が声明 市場拡大再算定の特例・共連れ廃止も 2025/12/16 21:14 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 改革骨子は「引き下げに軸足」 日薬連・安川会長、共連れ廃止は評価 2026/01/06 04:30