第一三共、皮内投与型インフルワクチンを開発中止 テルモなどと共同開発 2018/10/31 20:00 保存する 第一三共は31日、テルモなどと計4社で共同開発していた皮内投与型季節性インフルエンザワクチンの開発を中止すると発表した。中止の理由について第一三共は「戦略上の理由」として詳細は明らかにしていない。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ジャパンワクチン解散へ、雇用面の説明始まる 「アクトヒブ」終了や開発中止が引き金 2018/11/15 04:30 製薬企業最新記事 「びっくり」の連続!インドでの仕事 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(9) 2026/6/11 04:59 マンジャロの適応外使用に警鐘 リリー、適正使用の声明発出 2026/6/11 04:30 肥満症関連のショートフィルムに部門賞 Saniss Awards、日本リリーと田辺の共同制作 2026/6/10 22:31 アクーゴ、将来20~30施設で治療可能に サンバイオ・森社長が見通し 2026/6/10 21:23 英GSK、106億ドルで米バイオ企業を買収 ベストインクラスのNSCLC薬候補も 2026/6/10 21:22 自動検索(類似記事表示) ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 FDA、mRNA-1010申請の受理 審査拒否から一転、米モデルナのインフルワクチン 2026/02/19 17:02 今年度の新型コロナワクチン株を決定 厚労省・製造株検討小委 2026/05/26 20:33 インフル・コロナワクチン「効率的使用を」 厚労省、医療機関に要請 2025/09/25 09:54 米国、インフルワクチン審査を拒否 米モデルナ申請のmRNA-1010 2026/02/12 22:08