第一三共、皮内投与型インフルワクチンを開発中止 テルモなどと共同開発 2018/10/31 20:00 保存する 第一三共は31日、テルモなどと計4社で共同開発していた皮内投与型季節性インフルエンザワクチンの開発を中止すると発表した。中止の理由について第一三共は「戦略上の理由」として詳細は明らかにしていない。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ジャパンワクチン解散へ、雇用面の説明始まる 「アクトヒブ」終了や開発中止が引き金 2018/11/15 04:30 製薬企業最新記事 エンハーツ単剤療法にEMAが承認勧告 第一三共、HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/9/24 14:01 FUS-ALSの国際P3で好結果 大塚製薬、導入品のウレフネルセン 2026/9/24 12:02 ロシュ、ウェバー氏を取締役に 来年3月に就任へ 2026/9/24 12:01 裏方から見てきた「仕事の本質」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(最終回) 2026/9/24 04:59 製薬企業の生成AI活用、26年は92.2% ファンリード調査、1年で33ポイント超上昇 2026/9/24 04:30 自動検索(類似記事表示) ワクチンなど研究開発支援で米社に出資 Meiji ファルマ 2026/03/30 19:22 インフルワクチン、今季は約5190万回分 ワクチン分科会研究開発生産流通部会 2026/08/26 18:16 FDA、mRNA-1010申請の受理 審査拒否から一転、米モデルナのインフルワクチン 2026/02/19 17:02 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30 今年度の新型コロナワクチン株を決定 厚労省・製造株検討小委 2026/05/26 20:33