ジャパンワクチン解散へ、雇用面の説明始まる 「アクトヒブ」終了や開発中止が引き金 2018/11/15 04:30 保存する 第一三共とグラクソ・スミスクライン(GSK)は、合弁会社であるジャパンワクチンの解散を決めた。取り扱い製品の移管などビジネスの詳細については協議中で、決まり次第発表する。解散時期も確定していない。関… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共とサノフィ、ヒブワクチンの提携終了 来年1月からサノフィ単独で販売 2018/10/31 20:00 第一三共、皮内投与型インフルワクチンを開発中止 テルモなどと共同開発 2018/10/31 20:00 第一三共、ワクチン事業再編 来年4月に 研究開発・販売は本社へ、生産は新会社へ 2018/4/27 18:54 製薬企業最新記事 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 自動検索(類似記事表示) 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈17〉 内外資の合併「ジャパンワクチン」 2026/10/16 04:30 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈4〉 日本初、ワクチンMRの誕生 2026/04/10 04:30 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈6〉 感謝している上司と同僚たち 2026/05/08 04:30 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈14〉 とにかく早く持ってこい~H1N1パンデミック 2026/09/04 04:30 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈9〉 瀬棚町の村上智彦先生 2026/06/19 04:30