がん免疫治療の課題に「専門医の訓練」 京都大・本庶氏 2018/11/1 20:59 保存する ノーベル医学生理学賞の受賞者に決まった京都大特別教授の本庶佑氏は1日、東京・本駒込の日医会館で講演し、がん免疫治療の臨床現場における当面の課題を説明した。本庶氏は「がん専門医がほとんど免疫をご存じな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) 「国際的評価、大変誇り」 福岡厚労相、坂口氏のノーベル賞決定で 2025/10/07 13:52 今後も「バイオベンチャー的な精神で」 JCR芦田会長兼社長、創立50周年式典で 2025/09/29 14:05 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 【特集〈9〉・解説】 ADCに勢い、TCEも挑戦続く 次世代抗体の固形がん開発 2025/07/14 04:30